MATRIX BRIGHT FOUNDE(マトリックスブライドファンデベース)

DDSマトリックスブライトファンデ(ベース)

肌の凹凸や毛穴をカバーして滑らかに

美しいベースメイク(化粧下地)とは、日焼け止めの後、ファンデーションの前に使用する化粧品のことです。肌表面のキメや毛穴をカバーして、ファンデーションを密着させたり、外的な影響(乾燥・紫外線など)から肌を保護する役割があります。また、肌を明るく補正して透明感のある肌色に整えて見せる効果もあります。薄化粧の方はこれだけ使用することをおすすめします。

間葉系幹細胞培養上清

皮膚の基礎である線維芽細胞へ直接働きかけます。加齢によって徐々に減少していく、お肌の弾力、ハリ、ツヤを線維芽細胞(ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチン)に直接アプローチすることで、肌が本来持っている自らの力を引きだします。

GFグロースファクター(成長因子)
EGF(上皮細胞成長因子) ターンオーバー周期を整え滑らかな肌へ。
FGF(線維芽細胞成長因子) コラーゲンやエラスチンの生成を補助。
KGF(角化細胞成長因子) 肌の新陳代謝を整え柔軟性を保つ。
TGF(トランスフォーミング増殖因子) 乾燥しがちな肌に保湿力を保ちます。
IGF(インスリン様成長因子) 老廃物の排出を促し新陳代謝を高める。

気になる小じわもナチュラルカバー

化粧下地を使用しないと、色ムラになったり、肌の透明感が無くなったり、更にメイクの持ちが悪くなる場合があります。綺麗なメイクに仕上げるには、化粧下地は欠かせません。化粧下地を塗ると、毛穴などの肌の細かい凹凸に化粧下地が入り込み、毛穴の凹凸を隠して表面を綺麗にしてくれます。顔のシミやそばかすを隠しつつ、肌の色を均一にしてくれるので、ファンデーションを塗った時に綺麗に見せることができます。

メイク下地として適量を馴染ませる

肌トラブルに悩む方に愛用される下地ファンデーションは、メイク崩れや毛穴が気になる方や、直接ファンデを塗るとかさつきなどを感じる方は、やはり密着度や保湿力に優れたメイク下地を使用するのがおすすめです。メイク下地を塗る際は適量を、おでこ・鼻・両頬・あごの5点に乗せて、肌をこすらないようにしつつ、薄く顔の中央から外側へ伸ばします。目元のきわは軽く指の腹を使って伸ばして。また崩れやすい小鼻は、軽く叩くようにメイク下地をなじませるのがポイント。最後にスポンジまたはティッシュで顔全体を押さえて、肌とメイク下地をしっかりとなじませます。化粧下地の量は少なすぎても多すぎても、その後のファンデーションの色ムラや崩れの原因になります。また日焼け止め効果がある場合、塗布量が少ないとその効果が減ってしまいます。日焼けしやすい頬骨の高い部分は特に念入りに塗りつつも、ファンデーションがヨレないように気をつけてください。

商品説明動画

全成分表示

水、BG、海水、パルミチン酸エチルヘキシル、酸化チタン、(HDI/トリメチロールへキシルラクトン)クロスポリマー、グリセリン、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、ヒト遺伝子組換オリゴペプチドー1、ヒト遺伝子組換ポリペプチドー11、ヒト遺伝子組換ポリペプチドー3、ヒト遺伝子組換ポリペプチドー19、ヒト遺伝子組換オリゴペプチドー2、プラセンタエキス、パルミトイルトリペプチドー5、トリフルオロ酢酸テトラデシルアミノブチロイルバリルアミノ酪酸ウレア、パルミトイルジペプチドー5ジアミノブチロイルヒドロキシトレオニン、ウリジンリン酸2Na、アセチルグルコサミン、グルクロン酸、アスコルビン酸、プロリン、ヒドロキシプロリン、ヒドロキシアパタイト、コウジ酸、エクトイン、システイン、アデノシン三リン酸2Na、βーグルカン、アスコルビルグルコシド、サクシノイルアテロコラーゲン、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、水添レシチン、コレステロール、カンテン、キサンタンガム、ステアロイル乳酸Na、ステアロイルグルタミン酸Na、ペンタステアリン酸ポリグリセリルー10、ステアロイルメチルタウリンNa、べヘニルアルコール、水酸化A I、塩化Mg、タルク、酸化鉄、ヒドロキシエチルセルロース、ペンテト酸5Na、シリカ、ジメチコン、フェノキシエタノール

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