nanoPDS NMN FACE MASK(nanoPDS NMNフェイスマスク)

NMN

Aiメディカルクリニックによる研究開発

幹細胞療法や免疫療法で実績を持つAi Medical ClinicGinzaの独自のノウハウを取り入れ、nanoPDS技術とNMN、さらに間葉系幹細胞培養上清液を融合させ完成させたフェイシャルマスクです。マスクをしっかりと顔にフィットさせて、NMNや間葉系幹細胞培養上清液などの美肌成分を、お肌深くまで浸透させます。しっとりと潤い、プルプルとしたお肌で老化のスピードを穏やかにし、若々しい肌を取り戻したい方へ。1週間に一度の定番のお手入れとして使い続けたいプレミアムリッチマスクです。

世界が注目している成分NMNを配合!

NMNとは、ビタミンB3群の中に含まれるBニコチンアミドモノヌクレオチドという物質で、あらゆる生物の細胞に存在しています。これまでの研究から、体内に元来存在しているNAD(ニコチンアミド・アデニン・ジヌクレオチド)が加齢とともに様々な臓器で減少することが分かってきました。そして、このNADを体内で作るための材料のひとつがNMNなのです。NMNは体内で自然に組成されますが、加齢に伴い生産能力が減退するといわれています。このNMNを皮膚に使用した場合の研究が大学や民間の研究機関で行われており、NMNを肌に添加することで、肌本来の保湿力をアップさせることに期待ができると発表されています。

nanoPDS技術で肌の奥まで浸透させる

通常の化粧品は肌の表面に留まり、肌の深部までは浸透しません。これは私たち人間の外表面が皮脂膜に覆われ、さらには角質間も細胞間脂質によるバリヤー機能がはたらいているためです。しかし、分子量約500〜200万の高分子成分を経皮浸透することが可能なナノPDS技術を応用し、ヒアルロン酸などを粒子状態でナノコートすることにより、皮脂膜と細胞間脂質との親和性を高め、肌の奥深くまで浸透させることを可能にしました。

<皮膚浸透性試験>

PDS処理された美容成分(ヒアルロン酸ナトリウム1%)は、未処理のものと比較して「著しく皮膚に浸透すること」が確認された。

間葉系幹細胞培養上清液+α成分

間葉系幹細胞培養上清液に加え、さらに保水性とハリや弾力を保つ成分を追加。ヒアルロン酸やコラーゲンと伴に細胞外マトリックスを形成する第3の生体成分といわれるプロテオグルカン、抗糖化力にすぐれたサトザクラ花エキス、肌の抗老化リンゴ果実培養細胞エキス、肌にハリを与えるローヤルゼリーなどの厳選成分を配合。季節の変動や周囲の環境などのさまざまな要因に影響されやすい大人の肌をしっかりサポートし、しっとりと潤いに満ちた、美しく若々しい肌へと導きます。

(※間葉系幹細胞培養上清液:ヒト脂肪細胞順化培養液エキス(整肌成分))

ご使用方法

①袋からマスクを取り出し広げます。

②マスクを目・口の位置に合わせ、顔全体にフィットさせます。

③そのまま10〜15分おいてからゆっくりはがします。はがす前に手でゆっくりパッティングしていただくとより効果的です。

④はがした後は、お肌に残った美容液を手のひらでなじませてください。

 

全成分表示

水、グリセリン、ペンチレングリコール、ベタイン1,2-ヘキサンジオール、ニコチンアミドモノヌクレオチド、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、リンゴ果実培養細胞エキス、サトザクラ花エキス、加水分解ローヤルゼリータンパク、ソルビトール発酵多糖、水溶性プロテオグリカン、オリーブ油、水添レシチン、レシチン、ダイズステロール、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、ヒアルロン酸Na、(クエン酸/乳酸ノリノール酸ノオレイン酸)グリセリル、力プリリルグリコール、ポリソルベート60、フィチン酸、アルギニン、アスコルビン酸、リンゴ酸、PEG-60水添ヒマシ油、ポリリシノレイン酸ポリグリセリルー6、酸化銀、ジグリセリン、キサンタンガム、BG、フェノキシエタノール

使用方法説明動画

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